ガイドに関しての考え方

今シーズンは、白いリスがSNSでも多くポストされていますね

私も旬の撮影の動物などは、数か所ある場合も現地で確認することも多いですが、現地に行って残念に思うこともあります

そのため撮影は、最小限にして時間も短く、いない場合は帰るようにしています

またガイドでも現地のこともありますが、今後の撮影が少しでも長くできるように、ポイントの負担を少なくして撮影をし、ご案内の方々にもマナーのお話もしています

最低限、現地では地域の方々にご迷惑をかけないようにしています

それでも最近は難しく感じることも多々あります

感覚の問題もあるので難しいですが、釣り、鉄道、撮影、観光などなど様々な場所で問題視されていることもあるので、少しでもガイドでご案内している方々には、これからも長く楽しんでいただけるようにガイドの技術も向上させていきたいと思います

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