エゾフクロウの撮影や観察に関して、撮影者のマナーなどが問われるタイもイングになっていると思っています
これは数日前の撮影ですが、現地について直ぐ

数分後には、エゾフクロウが巣穴で隠れています

姿が見えているだけマシって感じですが、完全に引っ込んでしまう場合もあります。
しかも私有地で、立ち入り禁止の看板などがあるのに、立ち入った足跡もあるし、警察がパトロールしていることもあります
ルールを守り、フクロウを適度な距離感で見て、少しでも長く観察ができる環境が理想です
何年も崩壊しているポイントもあり、全く撮影できないは避けたいですよね・・・
一回でも引っ込んだり、逃げて飛んでしまった経験があれば、その経験から距離感を上手に保ってみていいと思います
今後は、ここが重要なポイントになると思います!

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